2012年02月28日

[コトブキヤ] ライガーゼロ パンツァー 予約受付中


予定通りのパンツァーである。
ゼロのCASの中では、最もHMMアレンジが効きそうなのだが、全体的なシルエットの変更は控えめのようだ。そのかわり、アンカーが追加されていたり、そこら中が開くなど、ギミック満載のようだ。
TOMY版でも彩色パーツは少なかったし、色分けの不満は少ないといいな。HMMアイアンコングの肩の中のように、小さなミサイルが基部と別パーツで色分けされているといいけど、薄くて狭い箇所も多いから難しそうだ。砲身の合わせ目も無いといいな。
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2012年02月01日

パンツァー、フューラー、そしてフォックスか

コトブキヤHMMゾイド公式ブログを見て、
ライガーゼロパンツァーは6月発売予定、
バーサークフューラーは8月発売予定、
4砲身ガトリング砲はシャドーフォックスだろうか。
やっぱり今年は地獄だ。
早めに予算を確保しないと。
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2011年12月17日

[コトブキヤ] ダークホーン ハリースペシャル 予約受付中


レッドホーンが出たとき、コトブキヤなら出すんじゃないかと思っていたハリー仕様。
なのでダークホーンをスルーしてみた。
秋にイラストが発表されたとき、とても期待した。
そして御目見得した見本写真を見て、巨大なビームランチャーは流石コトブキヤだ、と感じながらも、あれ、何かすっきりしているなあ。
理由の一つは、これまで塗り分けられていたダクト類が周囲の色と同じなことだろう。
もう一つは、ダークホーンにあった武装類がないことだ。録画したVHSや資料を確認していないのだが、尻尾の先端を含め、アニメの絵に近いものにしたのだろう。
おそらくこの方針は間違っていないのだが、個人的にはダークホーン+額の角+ビームキャノンだと勝手に思い込んでいたので、肩透かしをくらった感じだ。
で、レッドホーンのパーツリストを見ながら、果たしてダークホーンのパーツは全て入っているのか予想したりしている。
この黒にゴールドはハリーらしいといえばそうなのだけど、元のダークホーンの配色が好きなので、ビームキャノン目当てでこれを買うか、ノーマルのダークホーンを探すか、迷っている。
なんか、両方買って二個イチで作ればいいじゃんって言う魔の声が聞こえたりするのだが。

ダークホーンは、合成ゴムのベルトと同じ袋に入っているパーツが侵されていないか心配なのだ。
あと、卓上カレンダー目当てで+2kは高いよなあ。
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2011年12月13日

[コトブキヤ] ゴドス の感想


HMMゴドスの感想。今回はいつも以上に激辛。
ABS樹脂という素材に対する認識の違いが含まれているかもしれない。

まず、箱を開けてみて思ったこと。
たしか公式ブログに「フレームはプテラスと共通」と書いてあって、設定としては面白いけど、HMMプテラスではそういったパーツ配置になってなかったので、形状だけ同じで新規ランナーなのだろうなと思っていたら、プテラスと同じランナーが入っていて驚いた。おかげでプテラスの首や尻尾のフレームなどパーツが大量に余る。さすがにまずいと思われたのか、腿と脛のパーツは新規ランナーでまとめられてた(これが同じだと、プテラスの白いパーツが全て含まれることになる)。
次に、コクピットなど重装甲パーツが別ランナーでまとめられており、ガイサックへの期待が持てた。Sランナーでは、イグアンとの共通パーツとゴドス専用パーツとの間にコックが入っていて、イグアンへの期待が持てた。
なのに、Hランナーで打ち砕かれた。茶のパーツを一緒くたにまとめただけで、しかもABS。銃がまるごとABSなんてティガゴドス以来だ。パチ組みだけの僕はともかく、ちゃんと塗装する人は大変じゃないだろうか。節の関節を含む胴体構造がABSのモルガや、脚の骨がABSのカノントータスと異なり、関節の多くがPCで可動するこのゴドスで、ABSの必要性がありそうなのは、首の頭側関節、肘関節、尾の両側のアンカーの可動部、背中の対空砲のアーム、くらいだと思うのだが。

他、特別な素材のパーツはなし。ゾイドコアもプテラスと同じPS。なのだが、マニュアルにはPVC云々の注意書きが、塗装とデカールの両方に(つまり同じページに)記載されている。

クリアーパーツは、キャノピーのほか、胸のセンサーがある。重装甲パーツの交換用センサーもそうならよかったのに

キャップは余らない。ただ、胴体側の凹凸に合うように欠けたその場所専用のキャップが2つ入っている。なんだかドタバタしてる。

肉抜け穴は、尾の対空砲、通常型の背中のレーダー、足の二本指?の裏で目立つ。膝のカバー裏も気になる。
合わせ目は、首、肩と肘、腿、武器類などで出る。

尾の先端の、旧いSFを彷彿させる構造が、スライド金型で1パーツで成型されていて、素晴らしい。
尾は、間にパーツを挟むことで合わせ目が出ない構造になっていて、これまたいい。ただ、下側のラジエーター?の色が節によって違ったり、関節パーツが上下で色が違っていたりと、ちぐはぐだ。下側の、ベルトのような箇所など茶のパーツはABS。

尻も尾と同様で、プテラスよりずっといい。
脛のアーマーは、四面ともパーツが色分けされていて、組み立て前は一番の褒め所と思っていた。ただ、前後のパーツの合いが悪い。間に挟む円形のパーツの直径の方が大きい。あと、後ろ側の色分けパーツが茶のABS。
足は、パーツ数が少ない作りだ。甲のシリンダーくらい別パーツで、と思ってしまった。指とか(動か)ないのに足裏は茶のABS。

頭部は重装甲型のみで、共和国共通のコックピットモジュールはない。
頭部両横のパイプと、下面は茶のABS。プテラスの下面は白のPSだったのになあ。正面から見ると以外に茶が気になるので、ここは銀の方が良かった。
コックピットは広めで、パイロットは安定しない。顔を下に向けると中で転がり落ちるので、自然と上向きに。
パイロットは最近恒例の別ランナーで、銀一色。銀はゼネバス帝国で、共和国なら金だろうと思ったのは僕だけだろうか。

通常型の、腰と背中の銃が、茶色のABS。尾の対空砲は銀一色。このサイズだとパーツ毎の色分けは難しいだろうから、多分イラストで一番面積の大きな色で選んでそうだけど、うーん。パチ組だと、本体と、銃のABSの質感の違いが気になる。
通常型の背中の対空砲は開口されていない。HMMでは珍しい。

重装甲型のロングレンジガンは茶一色だが、ここはABSではなく普通のPS。重装甲型のレーダーも同じで、茶一色。ロングレンジガンはともかく、レーダーは銀の方が良かった。
この長くて重いロングレンジガンは腰に専用パーツを介して接続するのだが、腰側がPCで、切れそうで怖い。プテラスでも思っが、このPC(C)もむしろABSの方が良かったと思う。

今作では、各銃と、重装甲パーツの穴と軸の規格が異なる。同じように見えて微妙に違ったりする。なのでTOMY版ゴドスや、これまでのHMM(例えばグレートサーベル)のような、付け替えの自由度が少ない。重装甲スペシャルなのにもったいない。

成型色は、相変わらずいい。ブラウンが、ABSはツヤが強く、PSは薄い感じで、ちょいといまいちだ。クリアーパーツのオレンジは濃い目だ。透明度は高い。シルバーのパーツでは一部ウェルドが目立つ。
ともかく、色は配色をもう少し頑張ってほしい。

続いて可動。
肘は直角くらい、膝は腿裏のパイプが脛裏に接触するくらい曲がる。2重関節ではない。
尻尾は-O-型のPCで、根本以外の可動範囲はイマイチだ。付け根のPC(2N)は、大きくて外側から少し見えるし、動かしていると切れそうで怖い、このパーツはむしろABSのほうが良かったと思う。
背びれは全て前後に少し倒せられる。ただ、腰の背びれが一般機の背中のレーダーや、重装甲型のビークルユニットと干渉して、目一杯倒しても足りないほどで、尾が外れそうになる。
肩は胴側のボールジョイントのみで、そのままだと腕と腰の銃とが干渉する。脇を広げようとするとボールから軸を引き出さねばならず、そうするとPCのボールが外れそうで怖い。結果、見本写真のように腕を下げるのは難しく、ゼンマイキットと同じ前にならえが基本ポーズになってしまう。ガンスナイパーのような構造の方が良かった(そうするとコアの置き場所に困るが)。もしくは、肩接続部か腕側に腕を開くような軸が欲しかった。
手は、二本の指が1パーツで、一緒に動く、外側に受けが無いので、軸を切り離すと外れそうだ。親指は動かない。そのかわり合わせ目が出ない。
手首は、ボールジョイントだ。この構造だと、これまではABSを使っていたのだが、今作は普通のPS同士。

大きさはTOMY版より2回りほど大きくて力強い。足なんか2倍くらい大きい。デザインアレンジは、ゴドスの持つ昔のSFっぽさをうまく落とし込んでいると思う。

正直、これだけの造型なのに、すごく勿体無い。
それなりにいいところ、褒めたいところもあって書いたけど、やっぱ色と素材の選択が駄目にしてる。
作業工程全般にわたって、最後の最後まで、もっと練りこんでほしい。

専門用語の参照先
posted by 七癖 at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月10日

[コトブキヤ] ゴドス の完成


この季節の水とぎは手がかじかむ。風呂の残り湯を使ったけど。
そうして気になったパーツ2つのやすりがけはさっさと終えた。どちらも小さなパーツで、一つは成功した。ヒケが目立つけど。もう一つは、面が丸くなってしまった。こちらもヒケが目立つので、とことんやれそうだが、満足したのでこれでいい。
これで終えて小春日和まで待とうかとも思ったけど、気がつくと手を動かしてた。おかげでゾイドコアや胸のクリアーパーツやパイロットなど残ってたパーツの処理がおなざりになってしまった。
そして完成、の前なのに全武装装備を試してた。無理っぽい。
そんなHMMゴドスは、TOMY版より二回りくらい大きかったが、完成したときのポーズがTOMY版そのままの「前へならえ」になってた。
posted by 七癖 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月09日

[コトブキヤ] ゴドス の組み立て中


これまでの白濁。
足首のS2とS5。ソールで隠れる。
尾の付け根のG19。両側のパーツでたぶん隠れる。
肘関節H3とH4。表側でそれなりに目立つ。
尾のアンカーの付け根H20とH22。隠しようがない。小さいパーツなので割れないか不安だ。2組作るんだけれど、白濁したのは1個だけだった。
あと、指を切った。
パチ組みで、普通ならこんなに時間はかからない。手の遅い僕でも、所用がなく、失敗を(気に)しなければ2日だろう。プラモデルに慣れた人なら、1日で組んでしまうのではないか。それくらい組みやすい。
posted by 七癖 at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月08日

[コトブキヤ] ゴドス の組み立て再開


プテラスと胴体フレームが同じって事は、コアブロックを交換すれば翼付きゴドスが簡単にできそうだ。完成したら試してみよう。とすれば、イグアン空挺部隊仕様「カージナル」(だったっけ?)を少しは期待してもいいのかも。なんてことを頭痛で寝込みながら思ってた。
再開したゴドスのパチ組みは、手指のゲート処理でしくじって、またか、といったところだ。
posted by 七癖 at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月06日

[コトブキヤ] ゴドス の組み立て開始


パーツを眺めていると、残念な気持ちが募ってくるので、とっとと作ろう。印象が変わるかも。
工具箱を開いて、ガンダムマーカーの墨入れ筆ペンのグレーが切れかかる寸前だったことを思い出した。遅い。
プテラスとの共通部分を作り終えた。余った時間で、重装甲パーツを作って、しくじった。
posted by 七癖 at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

[コトブキヤ] ゴドス


届いた。
早速、パーツを確認する。
ランナーパーツを包むビニール袋が一つ裂けてた。中身に問題は無さそうだ。
それよりも、共通化による余剰パーツの多さとABSの無駄な多さに唖然としている。
良さそうなキットなのに。
posted by 七癖 at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月01日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガー 予約受付中


イエーガーは、当初、といってもゼロが発売された頃、CASだけ別売りされるならそれだけ買って積んでおこうと思ったのだが、写真が思いの外まとまりが良かったのと、来春に作る物がないなあということで、フルセットで予約してしまった。見本には騙されるものなのだが。
それがシュナイダーの組み立て前。早くもリベンジの機会が予定されたわけだ。
その後、ホビーショーの発表を公式ブログで見て、欲しい大型ばかりじゃないか。今年は小型が多かったので安心してたぜ。来年は地獄だ。
イエーガーは、各所に配置された翼の印象的な前縁の水色のラインが、別パーツで色分けされているといいな。
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2011年10月27日

[コトブキヤ] ライガーゼロ シュナイダー を無理やり完成


頭部両側の装甲O7とO12をはめようとしても、天辺の装甲R11とR12をはめるピンに設けられたおそらく強度確保用の斜めの箇所が、頭部上のパーツA5の少しはみ出て尖った箇所と干渉する。片方は無理やりはめたのだが、後頭部の折角の尖ったエッジのラインが歪んでた。両方とも少し削ったものの、強度不足が逆に怖い。結局、後頭部が両側共に少し醜くなった。開封前はシャープなエッジが作業中にどんどん丸くなる事は、僕がHMMを作るときはいつものことだが、最後のこれはまたがっくり来た。
失敗だらけの末、最後にビットを載せて、終了。
後やるとしたらポロポロ外れるパーツの接着くらいだけど、もうやる気がしない。
完成して、全体を眺めると、満足してしまうのは相変わらずだ。窓を背にした逆光のシルエットが美しい。いつも騙されているような気がする。
しかし今回は、スロースターターだったとはいえ、日数をかけすぎた。予想外だ。
posted by 七癖 at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月26日

[コトブキヤ] ライガーゼロ シュナイダーユニットの組み立て中


しょうもないことを書いている間にも、シュナイダーユニットを組み立て中。
オレンジのパーツで失敗しまくる。ゲート跡が丸く白いクラック線が出る。ついには抉った所も出たので、紙ヤスリで何とかしようとしたのだが、その一番酷くて気になった所だけにしとけば良かった。ゲート跡は平らにはなるもののクラックは消えず、ヤスリをかけたところとそうでない所の差が気になる。さらにはこれまた目立つ所に傷が出来た。これは無理だ。
それが昨日まで。
そして今日の白濁。腹横(背中)のレーザーブレードのアーム、V5とV6。この挟み込みは幅が合っていない。
加えてそれを挟み込むS7とS8。ここにきてこれらの白濁を見たことでかなりがっくり来る。
左右のたてがみの、刀の背と差し込むブレードの合いがイマイチ。
キャップのゲート処理で抉る失敗が増える。
やけくそぎみに黒で墨入れを施す。
あと少し。
posted by 七癖 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月21日

[コトブキヤ] ライガーゼロ 爪の分割


やるつもりはなかった爪の分割。
爪の上側の、金色のパーツは、下側ほどではなくつなげたままゲート処理が終わったのだけれど、分割した下側を取り付けようとして、バリが気になって外そうとかしてたら接続部で曲がった。
結局、全て分割することにした。
下側と違ってニッパーが入らないので、デザインナイフで切ったのだが、切り込む向きが曲がって抉るようになることがしばしば。ほとんどの箇所で白濁し、それが取れなかった。爪の間なんか見えるわけなかろうと、平らにしただけで諦める。エッチング鋸が欲しいと思った。
一つ一つ、やっては足の裏に取り付けていったので、位置の間違いはないと思う。爪の接続側以外の形状は同じような気もするけど。
そんなこんなで、キャップ以外は組み立て終えて素体が完成した。爪のおかげでキャップは後回し。デザインナイフの刃を交換して、次はシュナイダーユニットの組み立てだ。
posted by 七癖 at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月20日

[コトブキヤ] ライガーゼロ 素体の組み立ての後半


予想通り用事が入る。ネット巡回時間を削り、さらに作業順序を変更する。それでも焦ったか、作業がどんどん雑になる。顔なのに。少し休んだ方がいいかも。
コアブロックにはめる小さなクリアーパーツがある。こういうのは嬉しい。小さなクリアーパーツを扱うのは苦手で、今回も失敗したけど、でもあった方が嬉しい。沢山のパーツを扱えば、いつかは上達するはずだ。きっと。ふと思いついて、裏面をガンダムマーカーの銀色で塗る。塗膜の厚さではみ出ることもなく、思ったより上手くいった。
posted by 七癖 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月19日

[コトブキヤ] ライガーゼロ 素体の組み立ての中盤


そろそろ焦れてきた。作業ペースを上げる。
案の定、ナイフ捌きで失敗が頻出した。
いちいち書くのは、やめよう。
今のところ、目立つはめ込みの白濁は見つからない。首の貼り合わせくらい。上下のパーツで完全に隠れるので問題なし。
やりたい人は分割して動かせるように出来ますよという爪は、そのままで行こうとしたのだが、下のパーツの爪の間が薄く、ふにゃふにゃして折れそうで、ゲート処理やバリ取りで持ち方に困る。いや、変に持って白いひびが入った。見えない箇所だと思いつつも、気になって、結局ニッパーで全てばらした。中の二本の左右を間違えずに組み立てられるか心配だ。ゲート処理の作業量が4倍に、というところで今日はタイムオーバー。
posted by 七癖 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月18日

[コトブキヤ] ライガーゼロ 素体の組み立ての序盤


袋の中を何かが転がってるなあと思ったら、腰のパーツB1の相方と貼り合わせるピンが1本折れてた。プラモデルではたまにある事故だ。このパーツのピンの数は多いし、後から補強する外装も数枚あるし、それでも駄目なら接着すれば大丈夫だろう。
多分。
まだそこまでいっていない。
プテラスに比べて、遥かにのんびり作ってる。
posted by 七癖 at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

[コトブキヤ] ライガーゼロ シュナイダー の組み立て開始


今秋のノルマの山場、HMMライガーゼロシュナイダーのパチ組みを始めた。
たまに訂正情報があるので、コトブキヤの公式サイトにアクセスしたら、リニューアルしてた。このゼロシュナイダーは初回生産限定特典『特製クリアファイル』の封入場所についての記述があったので、誤記はなさそうだ。だが、過去のキットの訂正情報がプレスリリースから消えてた。商品情報にも見つからない。少なくとも、ジェノブレイカー、モルガAA、グレートサーベルでダウンロードしておいたpdfや画像が手元にある。再販版は修正済みだからいいということなのか。購入後、長く積んだ後で組み立てることもよくあるので、念のため載せておいてほしい。
posted by 七癖 at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月05日

[コトブキヤ] ボマーユニットの制作中


今回の白濁は、翼につくレーザー誘導式対地ミサイルユニットの、ロケットノズルの基部H13だった。墨入れ風に塗って、両側の板で隠れると思う。
今日は抉る失敗をそこそこした。昨日一昨日より作業ペースが遅い。というより昨日が完成したプテラスを見たくて無理したような。そこそこで切り上げた。
まだ対地ミサイルが12発も残ってる。キャップより多い。
posted by 七癖 at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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