2012年07月25日

[コトブキヤ] ジェノブレイカー レイヴン仕様 予約受付中


やはり出すのか、という気分だ。
ジェノブレイカー自体はいいキットだし、開田画伯のパッケージに圧倒されたのだが。

11月はこれが出るからと安心してたら...
posted by 七癖 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月08日

[コトブキヤ] ライガーゼロ パンツァー 発売中


7月に延期になったと聞いていたので、下旬だろうなあと思っていたら、まさかの上旬だった。フォックスを予約したときに確認しておいてよかった。
中を見て、最近下降中だった心のテンションが少しだけ持ち直した。
でも製作は秋だな。
posted by 七癖 at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月02日

[コトブキヤ] シャドーフォックス 予約受付中


なんとなく印象が薄いような気がするシャドーフォックス。
いいZOIDSなんだけどなー。
この配色はパチ組みで再現されるのだろうか。金のラインをきちんと別パーツにしてほしい。「メタリック塗装済み」って書いてあるけど、ゲート跡が気になる。
カラバリは出るのだろうか。そのファイヤーフォックスのTOMY版は積んだままだ。
posted by 七癖 at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月06日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の感想


ブレードライガーを最初に作ったとき、シールドライガーの先駆者で開拓者-これがコケたら全てが終わり-であるがゆえの欠陥-後の展開を全く考えていない-の影響を諸に受けていると感じられた。パーツが大量に余ったり、肩の内部構造がやっつけ気味になっているところなどである。それが気になって、アタックブースターが付いたレオン仕様はスルーしたものの、アタックブースターの魅力に抗いきれず、彩色フィギュア付きのバン仕様をついつい買ってしまった。とはいえ、なかなか作る気にならずに放置していたが、組まずにとっておくほどの物でもないと思っており、ようやく腰を上げて組み立てることができた。
 久しぶりにシールドライガーの本体を組んでみて、多くの不満点が後のキットで解消されている事に気づいた。逆にシールドライガーで良かったところで後のキットに受け継がれなかった所を書いてみよう。
 別素材のパーツとして四肢のシリンダーに巻きつく金属製のバネが付く。これ、光ってて結構いいと思うのだけれど。錆びたりするのかな。
 ABSパーツはシールドライガーでもブレードライガーABでもなく、可動部のほとんどはポリパーツである。これがあったから後のABS使用に批判的だったのだけれど、PCの2つの穴に同時に差し込む所ではPCの柔らかさ(これは最近では改善されていると思う)もあって片方のPCが歪んでしまったこともあった。また、徹底的に可動部をPCにしたシールドライガーと違って、ブレードライガーとして追加された箇所ではただのPSの可動になっている所もある。背部のブースターがそうで、ここは可動部が小さいのだしABSでもいいのではと今更ながらに思ったりした。
 肩や腿の付け根の関節が、PCで多軸稼働し、脇の見栄えをよくするためにシリンダー状のパーツが付いている。これ、構造は複雑でパーツ数も多く作るのは大変だけど、脚を大きく開いたり、逆に内股にしたり、肩を入れたりとポージングの幅が多くてすごいと思っていた。だが、後のキットになるにつれて簡略化され、ライガーゼロの後脚ではボールジョイントになってしまった。
 胸部の内部構造が肋骨状のフレームになっている。これもメカ生体らしいと思っていた。上述の肩の関節構造に貢献していたし、これを組んでいるときに本物を作っているような錯覚を持てた。
 ヘッドランプやテールランプが小さなクリアーパーツで、全体のアクセントになっておいて、さらには乗物としてのリアリティを醸し出していた。それが、いつの間にやら設定画から存在そのものが消えてしまった。
 尾は簡単な構造だが合わせ目が無く、そこそこに表情がつけられる。U字にすることは出来ないけれど、なまじライガーゼロで合わせ目が出た上に、遊ぶ前の組み立て最中で何度も動いてしまい、そのうちヘタって尾端のユニットの重さに負けるような事があったが故に、これはいいアイデアだと思う。
 今回初めて作ったのはアタックブースターで、実はTOMY版を組んだことが無い。妄想戦記のミラージュを積んでいるけど、アニメ放映当時に買いそびれたこともあって、憧れだった。
 それで、HMM版アタックブースターだが、まず、ブレードの付け根の部分が新規の専用パーツで、アニメのように簡単に外せる構造になっていない。ブレードライガーで加えられたパーツが余るが、内部のPCは兼用なので気軽に交換するわけにもいかない。アタックブースター本体は、ギミック満載で遊んでいて面白く、色分けも細かくなされている。ただ、リバースブースター?のクリアランスがいまいちでふたが完全に閉まらない。また、全体が挟み込み構造で合わせ目が丸見えである。挟み込むパーツも多く作りにくかった。
 バン使用の配色は、爪の黄色が特に派手で、主役メカらしいカラーリングをしている。完成してしまえば、なんだかんだいってもそれなりにかっこいい。
 ジーク人形は目までちゃんと別色で彩色されて、秀逸な出来だ。
 再販を重ねた結果からか、特にブレードライガーで追加されたパーツで、バリや微妙な形成不良もそこそこあった。
 ブレードライガーは、メカなフレームに流線型の装甲、白のラインが骨をイメージさせ、アンクルガードは流行のロボットに必須のアクセントで、パワーアップしたのが分り易いブースターとブレードと、ゾイドとアニメの融合したヒーローなデザインでかっこいい。アニメでの大活躍もあって人気もあり、僕も好きだ。だからフューザーズの扱いはすごく悲しかった。もとい、HMM版でも、やっつけを重ねたような、慌てて出したような感じが残念だ。ブレードライガー発表当時は、完全新規金型かもと期待していたのだ。
posted by 七癖 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月02日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の完成


昨日は何が悪かったのかもう一つのブログの方に投稿してしまい、やり直したら保存できなくて、同じような文章を都合三度も書く羽目になった。
そして、外れたクリアーパーツを除き、完成した。
毎度の事ながら最後の方は雑になったなあ。
何だかんだいっても、やはりブレードライガーはかっこいい。
後片付けが終わらない。
posted by 七癖 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月01日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の組み立て終盤


部品の切り出しはほぼ終わって、組み立て中。
パーツをはさみ忘れたり、逆さまに取り付けたり、失敗が多い。
はめ込んだときに意外なところが白濁してへこんだり、ここは予想できただろうと自分を責めたり、見えないからいいやと手を抜いたり。
失くしたクリアーパーツは、床に手をついたときに見つけた。危なかった。組み立て中にまたもや外れてい流のに気づいた。落ちてた。今は外している。外れやすいのは、どうしたものか。
posted by 七癖 at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月31日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の組み立て後半 またもやクリアーパーツを失くす


時間の空いた時を使ってのろのろと組んでゆく。
大半のパーツの切り出しは終わった。
ふと気づいたら外れてたクリアーパーツは果たして見つかるだろうか。
posted by 七癖 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月28日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の組み立て中盤


相変わらずブレードライガーABバン仕様の組み立て中。
外装の青いパーツは立体的で梱包時に負荷がかかったり切り出すときに自重がかかったりしてゲートの接続部が白濁しやすいのだが、今回もまた水性のリアルタッチマーカーでのリタッチが上手くいってくれた。そのまま塗るだけでは色合いの差異が気になるけれど、拭き取るとクラックに染み込んだ分が残って白濁を和らげてくれるのだ。上手くいった場合だけだけど。
posted by 七癖 at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月27日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の組み立て前半


ちまちまとブレードライガーの本体の組み立て中。
アタックブースターまではまだまだ。
昔作ったシールドライガーやブレードライガーを思い出し、大きく失敗したところは注意しながら作っているのだけれど、やっぱり同じところで失敗しているように思う。
posted by 七癖 at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月23日

[コトブキヤ] ブレードライガーAB バン仕様 の組み立て開始


暑くなる前にもう一体組もうと、積みの塔からHMMブレードライガーABバン仕様を選んだ。
爪から組み始めた。
黒いパーツで失敗をしまくった。
posted by 七癖 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

[コトブキヤ] バーサークフューラー 予約受付中


ああ、スーパーの投売り1000円で購入したバスターフューラーを積んだままだ。

バーサークフューラーを最初に見たのは、アニメでのことだった。
素体は、よくわからなかった。コクピットが剥き出しだったような気もするが、当時は未完成だと思っていた。
装甲を着て現れたときは、なんじゃこのポリゴンは、と思った。アニメでは、よく動くし強くてライバル機として申し分なかったが、素体のメカと平面を立体的に組み合わせた装甲の組み合わせというデザインの良さが十分に表現されていなかったように思う。

放映終了後、発売されたTOMY版バーサークフューラーは、すごいキットだった。
彩色済パーツが無いのに、色分けがほぼ再現されていた。脚のノズル口などが別パーツで色分けされていた。
頭部の上あご、下あご共に、バラのパーツとして梱包されていたが、左右合わせの横面と牙をはめ込む上下面に穴が開いていて、どうやって成型したのか不思議だった。
両端を除く尻尾の関節がオミットされていたものの、モーターによる歩行動作の他、スイッチの切り替えで荷電粒子砲発射形態に電動で変形し、その際に首と尾の上下の装甲が連動して開いた。尾が真っ直ぐなのはこの為だった。
背中のバスタークローのアームがスムーズかつ自在に可動し、TOMY版ジェノブレイカーの不満が完全に解消されていた。
反面、価格は高めで、パーツ数も多く、首の組み立てなど複雑きわまりなかったが、その分作りがいがあった。
僕には、これまでの新世代ゾイドとは一線を画する傑作キットに思われた。

さて、コトブキヤ版バーサークフューラがついに告知された。
写真で見ると、最近の傾向と違ってスタイルをずいぶんとアレンジしてきたように思う。脚が細くて長い。脚が横に太かったジェノザウラーの反動だろうか。フューラーはTOMY版の腿と足の装甲の為脚が太いという印象があるのだが。素体はバランスが取れていてすごくかっこいいので、素体準拠なのかもしれない。
むろん、実物を手に取れば印象は変わるだろう。
色分けは、もともと難しい配色ではないと思ので、大丈夫だと願っている。とはいえHMMなのだから、シリンダやダクト口や配管など、単調にならないような色分けを期待したい。TOMY版のように、装甲に備えたバーニアノズルは別パーツで色分けしてほしい。
むしろ合わせ目のほうを気にしようか。
可動は、写真で見る限り期待できる。ジェノザウラーでいまいちだった胴の関節と、首の保持力くらいか。

TOMY版の傑作キットを作り直すのは、駄作のときよりも遥かに大変だと思うし、僕の思い入れもあって評価は辛くなりがちだが、同じ二足歩行大型機のHMMジェノザウラーからどれだけ成長したのか楽しみだ。
posted by 七癖 at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月08日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガー の感想


ようやくゼロイエーガーの感想だ。

ゼロ素体は、シュナイダーと変更は無い。なのでいい所も不満な所も変わりなし。
イエーガーユニットとの相性で少し書こう。
余剰部品は、シュナイダーからかなり減った。胸部の背面の装甲が全取替えになったのが大きい。Aランナーのコックが活かされた。
胴横のサイドスラスターポッドは回転させるようにするため、接続部のポリパーツPC2Eが丸見えになってしまっている。

本題である、イエーガーユニットを書こう。

ポリパーツは無し。可動部の多くはABS。黒鉄色な為か、素体のABSより少し硬めだ。
背部大型イオンブースターの黒いフィンは全てABSだが、可動と強度と薄さを考えると仕方なかろう。
このフィンの中にはブースターノズルがあるのだが、これもABSで、スライド金型を使っているにもかかわらずノズル口が潰れてしまっている。パーツ数が増えていいから精度を上げてほしかった。
背部大型イオンブースターと胴体の接続アームもABS。引き出し機構のために、台座側のX3とX6が重さに負けて折れそうで怖い。
4肩後方のノズル兼ダクトもABS。設定イラストにあるリバーススラスターを再現しようとしているのだが、長さが足りずにノズルが薄い。前脚の肩アーマーは長さが足りずに、リバーススラスターを再現するための引き出し機構で少し隙間を空けた状態にある。これはこれでいいのだが。これ以上肩アーマーを伸ばそうとするとデザインと可動にかかわりそうだ。可動機構の細さによるブレ、たわみも気になる。その割りに、特に後脚側はあまり引き出せない。僕のことだから、デザインにあるギミックが再現されていないと文句を書きそうなので、通常時に後ろから見たときにディテールがあることで褒めたい。
脚の各翼の可動部と、ウサギの耳(マルチブレードアンテナ)の可動部にABSが使われている。
背部ブースターの大型ウィングの可動部がPSそのままで、止め具パーツも無く、使い続けると落ちてしまいそうだ。

クリアーパーツが一つある。失くしそうな小さなグリーンのパーツだ。頭頂部のカメラに使われていて、上面だけでなく本来は接続軸な所が正面からも見えて、すごく素敵だ。
他、特別な素材のパーツはない。

合わせ目は、膝、前肩後方の水色のパーツ、背部ブースターの下面で現れる。
マニュアルでは、膝、脛、前肩の装甲が、分解したものを組みつけていく形になっている。最初、ユニットを組んで着せようとしてみたのだが、膝と前肩は出来なかった。パチ組ならマニュアル通りでいいのだが、合わせ目を消される方は、特に膝を考えておかないとまずい。

色分けを書こう。
腕や脛の装甲は黒鉄色のパーツの両側に青いパーツを着けるようになっていて、シュナイダーの不満が解消されている。とはいえ、青と黒鉄色の明るさは似ていて、アクセントとはいえない。やはり気になるのは水色のラインだ。TOMY版で彩色されていた翼の前縁では、腕、脛(TOMY版には無い)、腿上(TOMY版では腿上の翼は水色一色で、位置も少し異なり、しかも可動する)、顔の4枚、尾端、背面の2枚、ブースターの垂直翼が色分けされていない。色分けされている翼も、結果として厚くなっているのは原型師の方にとっては不満かもしれない。僕としては、あと固定式であるブースターの垂直翼くらいは色分けしてほしかった。

尾端のフライングバルカンポッドは、銃口が別パーツになっていない。単なるモールドだ。これはコトブキヤらしくない。

顔周りを書こう。
TOMY版では、頬を除く頭部の鬣などの装甲が、パンツァーと共通パーツであるが、ランナーを見る限りそんなの知ったこっちゃねえという感じだ。両側の装甲については、専用パーツのほうがまとまると思う。
頬の吸気口のフィンが一枚一枚別パーツなのは、コトブキヤならではだ。バルカン砲口も別パーツだ。鬣は、上下左右がそれぞれ1パーツで、鬣と鬣の間のディテールが寂しい。ウサギの耳は、このパーツ分割なら裏側を黒系にしてほしかった。欲を言えば、ダクト口を貫通させて底が奥の色になってればなお良かった。
耳の後ろは、形状の複雑さもあって毎度組み込みに苦労する。今回は、ウサギの耳の基部X11とX14を両側の装甲から外して先に取り付けた。

可動は、CASらしくいろいろと動いてくれる。例によってあちこち当たるけど。首が短いので、両横の鬣は寝かせたままだ。

製作中は気になった露出する肉抜き穴だが、カウルの裏側はそのままでもいいかもしれない。実在するバイクや自動車のカウルもそんなものだし。いっそ縁の内側を削るか。
他の肉抜き穴で気になるのは、ブースターアームの付け根X3とX6の下側と、背部大型ブースター内部の噴出ノズルの下側だ。

にしても、やっぱり完成品には騙される。もとい、魅せられる。

小翼の縁の色分けがされていないところから、本作は部分塗装以上のことが出来る人向けだろう。せめてデカール(ZEROパーソナルマークのみが付いている)でもあれば。
posted by 七癖 at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月06日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガーの完成 失くしたパーツを発見する


できた。
信じられないくらい時間がかかった。もう桜が満開だよ。
その後、慎重に掃除をしてたら、前に書いた、失くした胸前につけるクリアーパーツが見つかった。
落とした場所の真下近くだった。直後に一度探したのだが、不十分だったようだ。
余計な事でまた失くさないように心の中でガッツポーズ。
慎重に取り付けた。
posted by 七癖 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガー イエーガーユニットの組み立て中


今日の白濁。
前肩アーマー前上のS5とO17、S5とO8。S5のゲートのない軸を差したところで起こった。前脚の肩アーマーの前方上面でとても目立ちそう。リアルタッチマーカーだと色合いの差がかなり違うけど、まだましか。
やはり前肩アーマーの翼を留めるパーツX13の下側前方。O8の四角い軸のバリを落としていなかったことが原因だと思われる。外せないので直せそうにない。反対側は、そのバリを削ったら白濁しなかった。この留め具パーツは外に見える所がある。
前肩アーマー後方のT10とT12。今気付いた。
そして前肩アーマー後方の可動部X8とX4、X10とX1。ABS同士の可動部は「またか」「やはり」という気持ちだ。
こうしてみると今回は前肩アーマーばかりだ。
昨日今日と失敗の頻度が増えてきた。長々と、だらだらと続けてきた組み立てが終盤に差し掛かって、そろそろ組み終えてしまいたいという焦りが強くなって来ている。
posted by 七癖 at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月03日

リアルタッチマーカー ブルー1 を使う


ゼロイエーガーは、イエーガーユニットの組み立てに入った。
イエーガーの青い装甲のゲート跡リタッチには、このリアルタッチブルーがいい感じだ。シュナイダーの失敗は生かせたと思う。
薄い水色のパーツにはちょうどいい水性ガンダムマーカーがない。
posted by 七癖 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月02日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガー の組み立て中 パーツを紛失する

ゼロ素体をほぼ組み追えたというその日の事。
尻尾以外でまだ組み付けていなかった、胸部コアブロックに取り付ける小さなクリアーパーツを失くした。
くつろいでパーツを眺めていたとき、ピンセットから飛んで行って、何処に落ちたかわからなくなった。服のどこかにくっついて、どこかに言ってしまった可能性が高いように思う。
組み立て終了後の掃除で出てくることを祈るけど、望みは薄い。
たてがみであまり見えない場所だけど、多分寂しい。
こういうパーツは好きなんだけどな。
残念だ。

書きながら、胸が装甲で完全に隠れるだろうパンツァーから流用しようかと考えた。
posted by 七癖 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月29日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガー の組み立て中 ゼロ素体までほぼ完成


ちまちま進めていたゼロイエーガーのパチ組みは、ゼロ素体までほぼ終わった。
前回の教訓から、尻尾の取り付けは後。
いくら細かい用事が多かったり、度重なる頭痛で中断したにせよ、時間がかかりすぎている。2回目なのに。
でも、今日はもう一踏ん張りしようとしたときに失敗が多く、早々に切り上げた時の方が失敗が少ない。そんなものか。
posted by 七癖 at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月22日

リアルタッチマーカー グレー3 を使う


ゼロイエーガーは、ゼロ素体のパーツの切り出しをのんびりやっているところだ。
黒いパーツのゲート跡をごまかすために、先日買ったリアルタッチマーカーのグレー3を使ってみる。細い方のペン先だと、ゲート跡だけを狙い撃てる。はみ出ても、水性なのですぐならティッシュで拭き取れる。型から抜き出したときについた傷にも使える。
へたれな僕にはちょうどいい。
posted by 七癖 at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月20日

[コトブキヤ] ライガーゼロ イエーガー の組み立て開始

ゾイドRZ−041 ライガーゼロ イエーガー

ゾイドRZ−041 ライガーゼロ イエーガー
価格:5,880円(税込、送料別)


なかなか暖かくならないし、細かい用事が途切れ途切れに入ってきてまとまった時間は取れそうにないとわかったので、イエーガーの組み立てを開始した。
ちまちま作ろう。
今日は少しだけ部品を切り出した。早速ゲート処理で失敗した。
posted by 七癖 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月08日

リアルタッチマーカー

シュナイダーの失敗を踏まえて、イエーガーの製作用にとリアルタッチマーカーを10色買ってきた。
この選択が吉と出るか凶と出るか。
posted by 七癖 at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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