2010年05月03日

DP43TFのBIOSを0105に

部屋の掃除をしているとパソコンケースのフタを開けやすくなるので、BIOSのアップデートを試みる。安定しているのだから止めた方がいいと囁くけれども、高調波音が、だいぶ慣れたとはいえやっぱ気になるのよ。
今回のバージョン0098から0105への変更になる。ファイル名に「NB0105P.ISO」のようにこれまでと違って最後に「P」が付いているのが気になるけど、本当になんだろ?
やっぱり、Express BIOS アップデートは使えない。
今回は、ブートの順序の最初をCD-ROMにしたら、ISOイメージを焼いたCD-Rから出来た。おかげでフタをあけてジャンパを外してリカバリをすることなく済んだ。でも、CD-R を取り出すタイミングを掴み損ねて二回同じ事をしたけど。始まって最初の場面で、なにもキー入力をしないとHDDからのブートに移行するのだが、Escを押してもいけなかった。
その後、Vistaのドライバやフリーソフトをまとめてアップデートする。Realtek のオーディオドライバは、相変わらず2回も再起動を要求されるので面倒だ。NVIDIAのドライバが再起動しなくてもいいというのがいい。でもNVIDIAのドライバファイルが2.7GBもあってHDDを圧迫している。なんでだ?
posted by 七癖 at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | computer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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