2017年06月29日

お隣の先生の葬儀

お隣に住んでいた、幼い頃から先生と呼んでいた方が亡くなった。
昨日が葬式だった。
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2017年06月16日

[ゴジュラス・ジ・オーガ] ゴジュラス・ジ・オーガ 完成

7週間かかった。
いろいろありすぎて、なんだか疲れた。
それでもなお、そのうちにウルトラザウルスあたりが出ないかと思っている懲りない自分がいる。

置き場がなくて、今は床に置いてある。
posted by 七癖 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

[ゴジュラス・ジ・オーガ] ゴジュラス・ジ・オーガ の組み立て開始



たわーおふぇんす!を中断して、HMMオーガの組み立てを始めた。
初っ端からパーツを傷つけた。
今日のペースでは2ヶ月経っても終わらない。
posted by 七癖 at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

Vista の最終更新

Vista をネットにつないで、おそらく最後になるであろうアップデートを行った。
Vista は世間では悪評も多く、少なからずのソフトウェアメーカーには、サポート終了を待たずして見捨てられた。
僕としてもネット環境をLinuxに移すきっかけになった。
ここ数年の、更新の確認に非常に時間のかかる問題には困り果て、最後の一年は、事前に幾つかのパッチを手動で当てることを余儀なくされた。
とはいえ、長年使っていると、愛着も湧くものだ。
OSの発売から数年を経て発売されたハードウェアのかいもあって、ゲーム専用としては良かった。
7 から 10 への強制アップデートの狂騒を見た後では、Vistaでいいじゃんと思うようになった。
システムの復元に失敗して、再インストールをした後では、以前より良くなったように感じられた。
おそらく、今再インストールすれば現在より良くなるだろうけれど、認証回数の制限が怖いのと、気力がない。

一応 10 も、今メインで使っているノートパソコンに入っているけれど、スマホのように手間いらずなのが逆に怖くて、使っていない。

ついでに、たわーおふぇんす!をネットにつないでみた。
バージョンが1.01に上がった。
1.00 からの Continue ができなくなった。
Vista機は排熱に問題を抱えているので、次の冬までお預けになりそうだ。
posted by 七癖 at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | computer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月12日

[大雪戦] たわーおふぇんす! プレイ中

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たわーおふぇんす!のスタッフロールを見た。
多分、真エンドではない。

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posted by 七癖 at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

2017 エイプリルフール

巡るうちに、二ヶ月前の訃報を目にした。
ああ。
posted by 七癖 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

2017弥生の散髪

前回から半年以上が経ってしまった。
冬は寒いから髪を伸ばしておきたいのよ。
今日は花粉の多い暖かな日で、理容店への往復の間は風も弱かった。
posted by 七癖 at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月12日

2016年師走の歯科

先週、検診の予約をした。
前夜になって、歯茎が痛くなった。
タイミングが良いのか悪いのか。
大したことはなかった。
posted by 七癖 at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

[コトブキヤ] アイアンコング プロイツェン ナイツ の感想



HMMアイアンコングの感想は書いてあるので、HMMアイアンコングPKの感想を、変更点と新たに追加された改造パーツを中心に書いておこう。

アイアンコング本体は、肘の二重関節の上側が、ポリパーツ(PC2-14)からABS(G-10)に変わった。これで保持力がかなり向上した。
それから、おそらくシュバルツ仕様の頃からだと思われるが、腕の正面のハードポイントのカバー(D-28)が一つ増えた。ただ、MK2では左腕に連装砲が付くため、結局余る。なお、MK1の見栄え重視の武装ハードポイントは使われず、連装砲にはABSの可動パーツで接続されている。

余剰パーツは多い。MK1では、バックパックとミサイルランチャーがコックなどで他のパーツと分離されていたのだが、対地ミサイルと発射台を流用しているため、バックパック本体のパーツなどが中途半端に余る。先読みは難しいねえ。
ビームランチャーは、ダークホーンハリー仕様の物で、ハリー仕様専用のパーツがいくつか余る。
他、元から重複していたパーツや、上記の、MK1からの変更点の他、TOMY版でも余った胸部と左肩のフタが余る。

クリアーパーツは、元からのと、ハリー仕様のビームランチャーの物に加え、左肩のライト二種、バックパックのキャノピー、それに翼端灯がある。全て緑だ。コトブキヤショップ限定特典の赤いクリアーパーツを使って、左翼に赤、右翼に緑を再現した強者はどこかにいないだろうか。

彩色済のパーツはない。

元キットの内部フレームは、赤とベージュ、歯に紫が使われていたけれど、本作では全て黒鉄色一色になった。HMMアイアンコングは内部フレームの精緻さが肝なのに、味気ない。

キャップはあずき色だ。

改造パーツは、黒鉄色と銀が主体になっている。バックパック本体、翼の中央、ビームランチャーの内部、サーチライト基部、連装砲などが黒鉄色で、翼の前縁後縁とノズル、ブースターノズル、高高度対空ミサイル、バックパックの前方両側、ビームランチャーの外側、連装砲上のミサイルポッドなどが銀だ。なんだか、アニメの時のプロイツェンナイツの黒と、最初期のMk-II限定型の折半みたいだ。
これに加え、ブースターノズル周り、胸部のケーブル接続部、肩上のケーブルラック、連装砲本体の丸モールドと、後部のスリット周り、連装砲上のミサイルポッドの前縁周りにオレンジのパーツがある。ランナーパーツを見た時に心配したけれど、組み終えてみると、これが意外といいアクセントになっている。
対地ミサイルは水色で、パチ組ではこれが少し浮いてしまっている気がする。

黒鉄色と銀、それにシリンダーの金のパーツでは、製作中はウェルドが気になった。

ポリパーツは、ダークホーンハリー仕様の物が加わっている。元からビームランチャーで用いられるパーツの他、レッドホーンの本体で使われていたパーツがノズルのボールジョイントや、翼の接続部などに流用されている。

ABSパーツは、翼を横に倒す可動部、ランディングギア、ビームランチャーのアーム、連装砲の接続部、で用いられている。

ビームランチャーのアームは、強度重視なためか、挟み込みが多い構成で、合わせ目が気になる。
他の合わせ目は、翼の上縁と後縁、高高度対空ミサイル、連装砲、サーチライトのミサイルカバーの上側、などで出る。多分、合わせ目を消し慣れた上級者なら問題ないと思う。
連装砲本体のギザギザスリットなど、合わせ目が目立たないよう工夫されている箇所も多い。

バックパック本体は、巨大なパーツで、デザインナイフでゲート処理をするには、思うような方向から刃が入らなくて大変だった。中央と左右とで分割して欲しかった。

バックパックの裏側は、ディテールが一体化している。背中の歯車と合わさる歯車も半分のみ。パイプ類は角柱に乗った半円だ。見えなくなるとはいえ寂しい。

バックパック上部の機銃は、砲身に肉抜き穴があるけれど、組み終えたら気にならなくなった。
バックパックの前方両側、翼の基部に当たるパーツは、ミサイルの側から裏側が見えるので、ちゃんとしたディテールが欲しかった。

でもバックパックは軽量化もしないといけないしなあ。

バックパックのコックピットは、コンソールのパーツを取り替えることで無人機仕様に変更できる。僕は無人機仕様で組んだ。

バックパックの左側の円錐台状のパーツは、1組分しか入っていない。右側にはビームランチャーのアームがつく。

連装砲は、一門3パーツ構成で、内一つは後部のノズルだ。カートリッジも一体化している。

左肩上のサーチライトは、二箇所くらいで上下に動きそうなデザインだけれど、動かない。クリアーパーツも含めて3パーツ構成だ。

本作の目玉は、胸部と各砲とを結ぶ動力ケーブルだろう。これは、多数の凸型のパーツの両側にリード線を通して結ぶ構造になっている。リード線は、黒い被覆内に、おそらく銅の細線の束が通っている。多分、電気回路に使うものと同じだ。
凸パーツには、上面が底面と平行なものと、22.5°傾いているものがある。傾いているものは、胸から肩へと曲がる箇所に使われる。
この数が多くて、ゲート処理に時間がかかった。でも、大作キットを作っている気分になれる。
凸の上面が平らなので、曲げると隙間ができてしまうのが難点だ。形状の好みもあるだろうけれども、凸の上面の断面に円の一部を加えて、底面の穴にほんの少し入り込むようにすれば良かったと思う。
今、眺めていると、連装砲の接続部から数個を、飾る際に見栄えが良くなるように、上面が傾いているものに交換すればよかった。どちらも少し余るし。
完成後の遠目からの出来栄えは素晴らしい。苦労の甲斐はあった。

デカールが付属している。ガイロス帝国仕様だ。

完成したアイアンコングPKを眺めていて思う。いつの日にか、デスザウラーが発売された際に、改造パーツを別に販売し、HMM版高機動実験機(トビー・ダンカン仕様)に改造できるようになるといいなあ。

超大作キットは疲れた。もう少し気楽に組み立てられるHMMの新作が欲しい。でも次は、ゴジュラスジオーガなんだよなあ。
posted by 七癖 at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | hobby | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

[コトブキヤ] アイアンコング プロイツェン ナイツ の完成

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ゾイド HMM アイアンコング プロイツェン ナイツ
価格:18144円(税込、送料別) (2016/10/20時点)



一ヶ月強かかって、ようやく組み終えた。
終わりが見えると先へ進みたくなって、どんどん雑になってしまった。
これから掃除だ。
posted by 七癖 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする